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オシャレにオープンに生きたい?それならマツダのデミオがおすすめです。デミオにつくキャンパストップは、まさにオープンの気持ちよさを味あわせてくれます。スピードを出して走っても、風が暴力的に巻き込むこともなく、気持ちよくドライブを楽しめます。キャンパストップを閉めていても、木漏れ日をイメージしたいう作りは、優しく光を室内に通
します。それでいてUVカットで紫外線も安心。


デミオは女性が喜ぶ装備がいっぱい。例えばグローブボックスの中にはクリーンボックスと名づけられたゴミ箱が付いています。このゴミ箱、中をハズして洗えるんです。分かってるでしょ。Cozyというグレードにはサンバイザーにはランプ付きのミラーがあり、お化粧直しに便利。コンパクトカーにとって、豊富な小物用ポケットや、小物用トレイなどはもう標準仕様ですね。

「マウンテンバイクが2台積めます」が先代デミオのセールストーク。今でこそコンパクトカーも広くて荷物がたくさん積めるというイメージがありますが、それを最初のやったのがデミオだったんです。積み込める量
は、さすがにコロンブスのたまご的な発想で広大なスペースを作りだしたフィットには及びませんが、トランクの開口部は四角くてフィットに比べて広いから、大きな荷物の出し入れも簡単です。そして多彩
なシートアレンジ、本当にマウンテンバイク2台積めるそうです。
近ごろのマツダは、スポーティーな走りが売り。デミオの走りもいい!こんな感じで曲がりたいというドライバーの意志に、しっかり応えてくれます。スポーティーな走りというと、固くて乗り心地の悪い足回りを考えてしまいますが、デミオの走りはしなやかな足回りで、乗り心地も良く、マツダらしい走りが見えます。
高性能安全ボディ“MAGMA(マグマ)”や安全性能(ダブルエアバッグ、サイドエアバッグ※、カーテンエアバッグ※)で万が一の事故の時も、ドライバーや同乗者を守ります。※はオプション。
デミオはオシャレで女性に嬉しい装備がたくさん。それでいてたくさん荷物も積めて、走りもいい。これ1台に車に求められる全てが詰まっているデミオ。家族のファーストカーとしてもオススメです。
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